熱帯スイレンと温帯スイレン

こんばぬわー!

珍しくまともな内容ぽいタイトルの川春です(*´ω`*)

まぁ実際には『熱帯スイレンと温帯スイレンが何回調べてもこんがらがる』って事が言いたいだけですw

何回調べても『あれ?熱帯ってどっちだっけ?てゆーか、これはどっちだけ?いやむしろこの睡蓮なんだっけ?』ぐらいの勢いでこんがらがってます(´ω`;)

私の勝手な思い込みでは、熱帯睡蓮は葉が細く株も小さいイメージで、温帯スイレンは葉も茎も大きく株もでかい(結局大きいか小さいかしか言ってない)なんですがあってるかな、、、

まぁそんな熱帯スイレンですが
あれ?熱帯スイレンですよね?

ああああああああ!!!!

ややこしい( `Д´)フォオオオオオオオオオ!

もう小さいのと大きいのでいいですか?

はぁ、、、まぁ恐らく熱帯スイレンなんですけど



茎のところって溶けてるんですかね(´ω`;)はたまたただの藻なのか、、、



あとこれ!



これってムカゴになりますか?!

もしそうなら、寒くなって来てるし早く確保して安心したいです(´・ω・`)

もう一個の温帯スイレンの方は、こっちの葉で日がほとんど当たらないので、同じくネタ的にずっっっっと日があたってなかった方の外掛けにうつしました。



でもこっち水深がめっちゃ浅くて二、三日ですぐ水面上に出てしまいます(´Д` )

この子もムカゴとれるのかな?

むしろムカゴどころかあと一週間で花とか咲かないかな?w

でわでわーん三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')三

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コメント

非公開コメント

No title

熱帯か温帯かなんて
そんな小さい事気にしない気にしないヾ(≧▽≦)ノ←オイ

Re: ねじっとねじねじさん

確かに気にしても仕方ないんですが冬越しだけは気にしないとw
しかし水連は品種多いですよねー。しっかり把握してる方はすごいです(´-`)

No title

ざっくりとねwww

【温帯性睡蓮(耐寒性睡蓮)】
葉っぱ:縁がつるんとしている(ギザギザしていない)
    柄のある葉っぱの品種は少ない
花  :高くあがらず水面かあがっても熱帯性睡蓮に比べて低い
    香りが強い品種は少ない
    赤い花があるが青系の花は無い(一般的にはです)
    夜に咲く品種は無い
地下茎:根茎と呼ばれるワサビみたいな地下茎で水平方向に伸びる
繁殖?:根茎が枝分かれして伸びる
    稀に花からクローンが発生する
越冬 :耐寒性があり水が枯れたり、用土まで凍ることが無い限りそのまま屋外で越冬できる

【熱帯性睡蓮】
葉っぱ:葉っぱの周りにギザギザがある場合が多い
    柄のある葉っぱの品種が多い
花  :水面より高く上がって開花する
    香が強い品種が多い
    赤い花は夜咲きの品種にしかない(赤っぽいのはある)
    青い花がある
    夜に咲く品種がある
地下茎:耐寒性睡蓮のような地下茎は無い
    チューリップみたいな球根状の塊根(バルブ)
    横や縦に伸びたりはしないけど肥大化するものがある
繁殖 :用土の中で新しい球根ができる(分球する)
    ムカゴ種は葉っぱからクローンが発生する
越冬 :稀にそのまま屋外で越冬できる品種もあるが基本的に日本ではムリw
    (1)そのままバケツなどに取り込んで屋内に持ち込む(休眠)
    (2)バルブを掘り上げてスチールウール式で越冬させる(休眠)
    (3)バルブを掘り上げてフェルト式で越冬させる(休眠)
    (4)鉢ごと水槽に入れて加温して育てる(休眠させない)
    などなど

細かいところは他にもあるし耐寒性睡蓮の中には青っぽい、紫っぽい花も最近はありますが、ざっとこんな感じかと思います。

葉っぱの真ん中からなんか生えてるのはムカゴかもしれませんねぇ
葉っぱの茎(葉柄)を数センチ残してカットして、葉っぱをひっくり返して水面に浮かべておいたら根っこや葉っぱが生えてくるかもよ(^-^)b

ちなみに、葉っぱをつまんで軽く引っ張ってスポッと取れるようならその葉っぱはもう終わってるので取っちゃってください。
すぐに水位が下がっちゃうのは深いところに変えた方が良いと思うよ
水枯れたら一発アウトなので(^^;

Re: うちぼうさん

【ざっくり】と言うお言葉の使い方間違えてますw
これはとっても丁寧ですよw
何回も読み返して「ほうほう、これはこっちだな。。。」と考えてるのに、数分経つと「あれ、、、温帯って。。。。」
ともうにわとり以下な脳みそになっております( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)
ブクマして参考にさせて頂きます!!( ..)φメモメモ

そしてムカゴなんでしょうか!?おお!逆さまにしないといけないんですね((((;゚Д゚))))とりあえず手あたり次第逆さまにしたいと思います(^^)/

すぐに水位が下がる方はとりあえず毎日水足ししてますが、、、めんどくさい(´゚д゚`)

室内に入れるまでの辛抱と思って油断せず見守ります(''◇'')ゞ





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> 【温帯性睡蓮(耐寒性睡蓮)】
> 葉っぱ:縁がつるんとしている(ギザギザしていない)
>     柄のある葉っぱの品種は少ない
> 花  :高くあがらず水面かあがっても熱帯性睡蓮に比べて低い
>     香りが強い品種は少ない
>     赤い花があるが青系の花は無い(一般的にはです)
>     夜に咲く品種は無い
> 地下茎:根茎と呼ばれるワサビみたいな地下茎で水平方向に伸びる
> 繁殖?:根茎が枝分かれして伸びる
>     稀に花からクローンが発生する
> 越冬 :耐寒性があり水が枯れたり、用土まで凍ることが無い限りそのまま屋外で越冬できる
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> 【熱帯性睡蓮】
> 葉っぱ:葉っぱの周りにギザギザがある場合が多い
>     柄のある葉っぱの品種が多い
> 花  :水面より高く上がって開花する
>     香が強い品種が多い
>     赤い花は夜咲きの品種にしかない(赤っぽいのはある)
>     青い花がある
>     夜に咲く品種がある
> 地下茎:耐寒性睡蓮のような地下茎は無い
>     チューリップみたいな球根状の塊根(バルブ)
>     横や縦に伸びたりはしないけど肥大化するものがある
> 繁殖 :用土の中で新しい球根ができる(分球する)
>     ムカゴ種は葉っぱからクローンが発生する
> 越冬 :稀にそのまま屋外で越冬できる品種もあるが基本的に日本ではムリw
>     (1)そのままバケツなどに取り込んで屋内に持ち込む(休眠)
>     (2)バルブを掘り上げてスチールウール式で越冬させる(休眠)
>     (3)バルブを掘り上げてフェルト式で越冬させる(休眠)
>     (4)鉢ごと水槽に入れて加温して育てる(休眠させない)
>     などなど
>
> 細かいところは他にもあるし耐寒性睡蓮の中には青っぽい、紫っぽい花も最近はありますが、ざっとこんな感じかと思います。
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> 葉っぱの真ん中からなんか生えてるのはムカゴかもしれませんねぇ
> 葉っぱの茎(葉柄)を数センチ残してカットして、葉っぱをひっくり返して水面に浮かべておいたら根っこや葉っぱが生えてくるかもよ(^-^)b
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> ちなみに、葉っぱをつまんで軽く引っ張ってスポッと取れるようならその葉っぱはもう終わってるので取っちゃってください。
> すぐに水位が下がっちゃうのは深いところに変えた方が良いと思うよ
> 水枯れたら一発アウトなので(^^;